【80年代】邦楽&洋楽ヒット曲特集!懐かしのカラオケの名曲&アイドル曲

日本の音楽シーンの中でも特に盛り上がりを見せていた1980年代には、邦楽&洋楽関係なく多くのヒット曲が発売されていました!現代の音楽シーンにも通じるキャッチーで名曲揃いの1980年代のヒット曲たち。今回は1980年代の邦楽と洋楽にジャンルを分けて、特におすすめしたいヒット曲をそれぞれご紹介します♪今も現役で活動しているアーティストやCMソングとして耳にしたことのある名曲ばかりですよ!
2018年4月14日 恋活
98 view
ツイート はてぶ

80年代の邦楽&洋楽ヒット曲を厳選!あなたは何曲知ってる?

(出典:Photo AC)

「レッツゴーヤング」から「夜のヒットスタジオ」「ザ・ベストテン」など、生放送の音楽番組がほぼ毎日放送され、一番音楽界が盛り上がっていた1980年代。

現代にも通じる名曲揃いの80年代発売のヒット曲は、近年若い世代にも人気を集めています。

邦楽だけでなく洋楽も人気を集め、現代の音楽界に強く影響を残している黎明期でもある1980年代の音楽たち。

今回は1980年代リリースの邦楽&洋楽のヒット曲の中から、現在もカラオケで歌われたり耳にしたりすることの多い名曲を厳選してお伝え居ます!

80年代のヒット曲【邦楽】女性アーティスト&アイドル編

(出典:Photo AC)

1980年代にリリースされた名曲揃いの邦楽&洋楽ヒット曲まとめ。ここでは80年代の邦楽を支えた女性歌手やアイドルのヒット曲をご紹介します!

「DESIRE-情熱-/中森明菜」

「少女A」でデビューした80年代邦楽シーンを代表する女性アイドルの中森明菜さん。1986年発売の「DESIRE-情熱-」はオカッパヘアーのウィッグと着物の衣装でも知られる、中森明菜さんの代表曲の1つです!

その年の日本レコード大賞に選ばれたヒット曲で、中森明菜さんの力強い歌唱力が堪能できます。

斬新な振り付けが話題になり、カラオケでは盛り上がりの定番にもなりました。

「ダンシングヒーロー/荻野目洋子」

女優の荻野目慶子さんを姉に持つ、女性アイドルの荻野目洋子さんが発売した「ダンシングヒーロー」も1980年代を代表する邦楽のヒット曲です。
80年代バブル期を代表する曲として認識されていますが、実際はバブル期前のヒット曲。

2017年には大阪府立登美丘高校がキレキレのダンスを披露したテーマ曲に起用され、2017年に再ブレイクするという奇跡的なヒット曲となりました!

「六本木心中/アン・ルイス」

相川七瀬さんやJUJUなど多くの歌手によって幾度もカバーされており、ドラマ主題歌としても人気の1980年代のヒット曲「六本木心中」。

アメリカと日本のハーフのアン・ルイスさんが歌うロックナンバーで、現在でもカラオケで歌われる邦楽のヒット曲です。

「六本木心中」は当時ブレイク中の歌手吉川晃司さんをモデルにした歌詞が含まれており、実際に仲の良かったことから音楽番組ではコラボも行われていました。

「Woman “Wの悲劇”より/薬師丸ひろ子」

1978年に映画「野生の証明」でヒロインを演じ、高倉健さんと共演をして女優デビューを果たした薬師丸ひろ子さん。

80年代に歌手デビューをし、1981年のデビュー曲「セーラー服と機関銃」は映画と共に大ヒットしました。

ここで紹介する1980年代のヒット曲は、1984年に発売された薬師丸ひろ子さんの4枚目のシングルで主演映画の主題歌になった1曲。

ペンネーム呉田軽穂を名乗る歌手の松任谷由実さんが作曲を担当し、長年人気を集めている邦楽ヒット曲です。

「フレンズ/レベッカ」

1980年代のヒット曲で現在でもカラオケで多くの世代に歌われているのが、1985年発売のレベッカによる4枚目のシングル「フレンズ」です!
邦楽界では紅一点のボーカルでのバンド編成が当時珍しく、現在多くのバンド編成で用いられるきっかけともなったバンドですね。

どこか切ない歌詞とボーカルNOKKOさんの伸びやかな歌声が人気のヒット曲で、近年では演歌歌手の水谷千重子さんが「フレンズ音頭」としてカバーしたことでも話題になりました。

「淋しい熱帯魚/Wink」

多くの人気アイドルが生まれた中で従来のアイドル像とは異なる魅力を発揮した女性2人組アイドル「Wink」。

1980年代に発売された邦楽曲「淋しい熱帯魚」は、笑顔がつきものだったアイドルらしからぬ終始無表情の歌唱スタイルと独特な振り付けでも話題になり、長年親しまれる大ヒット曲となりました!

また発売年の1989年には、第31回日本レコード大賞を受賞しています。

「Diamonds/プリンセスプリンセス」

1980年代の邦楽ヒット曲で女性バンドの先駆けとなったのが、プリンセスプリンセスの「Diamonds」です。

1984年のデビューから5年後の1989年に発売された4枚目のシングルで、自身最高のミリオンセラーを記録した大ヒット曲となりました。

キャッチーで明るい曲調とボーカル奥居香さんのはつらつな歌声が特徴的で、特に女性からの人気が高いヒット曲です。

「タッチ/岩崎良美」

1980年代の邦楽ヒット曲「聖女たちのララバイ」でも知られる女性歌手岩崎宏美さんの実の妹、岩崎良美さんが1985年に発売したシングル「タッチ」。

あだち充さん原作の同名アニメの主題歌に起用されたことがきっかけで、アニメ作品と共に大ヒット曲となりました!

現在では誰もが知っているヒット曲であることから、会社の二次会などのカラオケでは盛り上がる定番曲として歌われています。

「渚のバルコニー/松田聖子」

1980年にデビューを飾り、1980年代の邦楽シーンを代表する女性アイドルの1人として現在も多くのファンを抱える松田聖子さん。

1982年に発売された「渚のバルコニー」は作詞に松本隆さん、作曲に呉田軽穂(松任谷由実)さんの80年代を代表する音楽家が担当したヒット曲で、アイドルらしいキュートな歌詞が人気の1曲です。

「守ってあげたい/松任谷由実」

中学生の頃から並外れた才能で楽曲提供をしていた荒井由実さんが結婚後、松任谷由実として通算17枚目に出した邦楽シングル「守ってあげたい」。

1981年に発売されたシングルで、多くのヒット曲を発売してきた松任谷由実さんの楽曲の中でも人気の高い1980年代のヒット曲。アイドルから女性歌手、声優と幅広い方面でカバーされている名曲でもあります。

「さよならの向う側/山口百恵」

1973年邦楽シーンにデビューし、現在は伝説的な女性アイドルとして幅広い世代に知られている山口百恵さん。1980年代の終わりとなる1989年発売の「さよならの向こう側」は芸能界引退の年に発売された名曲です。

年齢よりも大人びたミステリアスな魅力で人気を博し、高い歌唱力で数々のヒット曲を生み出してきた山口百恵さんのバラード曲は、2017年に長男の三浦祐太朗さんがカバーしています。

「時をかける少女/原田知世」

SF作家の筒井康隆さん原作による「時をかける少女」で映画初主演をし、同名の主題歌が自身最大の邦楽ヒット曲となった原田知世さん。

作詞作曲は当時大人気歌手となっていた松任谷由実さんが担当した1980年代の名曲で、2017年にはセルフカバーを行い久しぶりの歌唱を披露しました。

「なんてったってアイドル/小泉今日子」

1982年にデビューし、1980年代の邦楽シーンを彩る人気アイドルとなった「キョンキョン」こと小泉今日子さんによる、1986年発売のシングル「なんてったってアイドル」。

作詞は現在AKB48のプロデューサーとして知られる秋元康さん、作曲は80年代のアイドルソングを数多く手掛けたヒットメーカー筒美京平さんによるもの。

アイドルが自身をモチーフにした曲を歌う意外性もあり、小泉今日子さんを代表する大ヒット曲になりました。

80年代のヒット曲【邦楽】男性アーティスト&アイドル編

(出典:Photo AC)

1980年代にリリースされた名曲揃いの邦楽&洋楽ヒット曲まとめ。女性歌手編に引き続き、ここでは男性アーティスト&アイドルによる邦楽ヒット曲をまとめて紹介します!

「15の夜/尾崎豊」

10代の焦燥感や大人に対する反抗心を描いた曲で、現在も多くのヒット曲が若い世代にも支持されている男性歌手の尾崎豊。彼のデビュー年である1980年台に発売されたヒット曲が「15の夜」です。

ハスキーな歌声と自身の体験談を織り込んだ衝撃的な歌詞で一躍人気歌手となったきっかけの曲で、彼の息子で歌手の尾崎裕哉さんも後にカバーを披露しています。

「ルビーの指環/寺尾聰」

フォークバンドとして邦楽界にデビューし、後に「西部警察」などの大ヒットドラマで俳優としても活躍した寺尾聡さんのヒット曲「ルビーの指環」。

発売当初は売れ行きが良くなかったもののCMソングに起用されたたこともあり、第23回日本レコード大賞を受賞する80年代を代表する、大ヒット曲になりました。

「ワインレッドの心/安全地帯」

現在はソロアーティストとしても活動する玉置浩二さんがボーカルを務めるバンド「安全地帯」の楽曲の中でも最大の知名度を誇る、1980年代の邦楽ヒット曲「ワインレッドの心」。

作詞は歌手の井上陽水さんが手掛け、作曲は玉置浩二さんが担当しています。バンドデビューから1年後に発売されたシングルで、この曲のヒットによってバンド自体の人気を広めるきっかけとなった曲でした。

「ギザギザハートの子守唄/チェッカーズ」

歌手の藤井フミヤさんと実弟藤井尚之さんがメンバーとして在籍し、1980年代を中心に活躍したボーイズバンド「チェッカーズ」のデビュー曲となった「ギザギザハートの子守歌」。

一定のリズムに乗せた語感の良い歌詞が特徴的で、発売から半年後に音楽ランキングにランクインするなど当時は遅咲きのヒット曲になりました。

「ギンギラギンにさりげなく/近藤真彦」

田原俊彦さんと野村義男さんのジャニーズメンバーで結成された「たのきんトリオ」で歌手デビュー後、1980年に「スニーカーぶる〜す」でソロ歌手となった近藤真彦さん。

1980年代のジャニーズアイドルブームを担った1人で、現在も近藤真彦さんを代表するヒット曲が1981年発売の「ギンギラギンにさりげなく」です。

2015年放送の紅白歌合戦では白組のトリとして歌われており、2017年には自身出演のCMソングで替え歌として披露しました。

「TRAIN-TRAIN/THE BLUE HEARTS」

現在は「ザ・クロマニヨンズ」として活動する甲本ヒロトさんと真島昌利さんが在籍し、1987年にメジャーデビューしたロックバンド「THE BLUE HEARTS」が1988年に発売したシングル「TRAIN-TRAIN」は現在も大人気の1980年代のヒット曲です。

疾走感のある曲調が人気のヒット曲で、ロック中心だった邦楽バンドブームでパンクも手掛けるバンドとしての知名度を高めた1曲でした。

「メリーアン/THE ALFEE」

1974年のデビュー以来、40年以上も長きに渡って各地で精力的なコンサートを行うロックバンドの「THE ALFEE」の代表曲としても知られる80年代のヒット曲「メリーアン」。

バンド名を一気に有名にしたヒット曲で、第34回紅白歌合戦に初出場した記念すべき代表曲の1つ。エレキギターを担当するメンバーの高見沢俊彦さんがリードボーカルを務めています。

「君だけに/少年隊」

1980年代の邦楽シーンにおいて男性アイドル界をけん引した、ジャニーズ事務所在籍の錦織一清さん・植草克秀さん・東山紀之さんの3人によるアイドルグループ「少年隊」。

1984年デビュー後のヒット曲「仮面舞踏会」と共に代表曲として挙げられることも多いバラード調の「君だけに」では、曲の冒頭の指を鳴らす独特の振り付けでも知られています。

「パラダイス銀河/光GENJI」

1980年代の邦楽シーンを彩るアイドル曲で、第30回日本レコード大賞を受賞して自身の最大ヒット曲となった光GENJIの「パラダイス銀河」。

作詞作曲にはCHAGE and ASKAのASKAが担当しており、1988年に発売された3枚目のシングルです。

当時若者の間で大人気となったローラースケートによるパフォーマンスも人気で、アイドルらしいポップな歌詞と曲調で現在でもジャニーズ事務所の後輩によってカバーされている名曲です。

80年代のヒット曲【洋楽】男性&女性アーティスト編

(出典:Photo AC)

1980年代にリリースされた名曲揃いの邦楽&洋楽ヒット曲まとめ。最後に紹介するのは1980年代に日本で大ヒットした洋楽のヒット曲たちです!

「スリラー/マイケル・ジャクソン」

1969年に「ジャクソン5」の一員としてデビューし、11歳で圧倒的な歌唱力からデビュー曲をビルボード1位にした立役者のマイケル・ジャクソン。

ソロデビューしてからはキング・オブ・ポップの呼び名で知られ、歌唱力だけでなく斬新なダンスは現在も多くのダンサーの憧れの的となっています。

そんなマイケル・ジャクソンのヒット曲の中でも、1980年代の発売から現在までに至るまでギネスの歴代最高売上記録を持つアルバムに収録されていた1曲「スリラー」。

1983年にシングルカットされた際には、音楽界で初めてミュージックビデオを制作したことでも知られています。

曲だけでなく特徴的なゾンビダンスも大人気で、洋楽界で知らない人はいない程の高い知名度を誇る、1980年代を代表する洋楽の伝説的なヒット曲です。

「ライク・ア・バージン/マドンナ」

1980年代の洋楽シーンのヒット曲を語る上で、セクシーな衣装や個性的なダンスで人気となったマドンナが1984年に発売したシングル「ライク・ア・バージン」はかかせない1曲!

当時そこまで強い女性像が構築されていなかった日本において、洋楽シーンで挑発的な女性歌手として成功したマドンナは憧れだったはず。

ジャケットやパフォーマンスでは真っ白なウェディングドレス風の衣装は現代でも十分通じるおしゃれな着こなしです。

「ラストクリスマス/ワム!」

1980年代の洋楽シーンをリードしたイギリス出身のグループ「ワム!」のヒット曲の中でも、現在でもクリスマスシーズンには必ず流れているヒット曲の「ラストクリスマス」。

1984年に発売されたシングルで、邦楽では井上陽水の「クリスマス・イブ」、洋楽ではマライアキャリーの「恋人達のクリスマス」に並ぶ王道のクリスマスソングともえいます。

残念ながら2016年12月25日のクリスマス当日に、ボーカルのジョージ・マイケルが死去したニュースが報じられたことも記憶に新しいはず。

「素直になれなくて/シカゴ」

1980年代を代表する洋楽界のヒット曲は、アメリカのロックグループ「シカゴ」が1982年に発売した「素直になれなくて」。

スローバラード調の1曲は、日本のオリコン洋楽チャートで5週連続1位になるなどロングヒットを記録しました。現在までに幾度か日本でのCM曲に起用されることも多く、耳にしたという方も多いのでは?

「カーマは気まぐれ/カルチャー・クラブ」

1980年代の洋楽ヒット曲の中でも日本の音楽界のヴィジュアルシーンに影響を与えたとされるのが、イギリス出身のバンド「カルチャー・クラブ」による1982年発売のシングル「カーマは気まぐれ」です。

ボーカルのボーイ・ジョージによる中性的な外見と華やかな外見でも知られ、イギリスやアメリカなど全世界30か国で1位を記録した洋楽ヒット曲でした。

「タイム・アフター・タイム/シンディ・ローパー」

1980年代を代表する洋楽のヒット曲は、1984年発売の女性歌手シンディ・ローパーによる「タイム・アフター・タイム」です。

1983年発売のデビューアルバムからのシングルカットの1曲で、アルバム制作の追加曲のためにスタジオで1発録りをしたエピソードが有名な洋楽ヒット曲。

日本人が好むスローバラード調の曲で、日本では中山美穂や松田聖子などの80年代に活躍したアイドルたちによってもカバーされています。

「心の愛/スティーヴィー・ワンダー」

生まれてすぐに視力を失くしながらも音楽の才能で世界的なミュージシャンの仲間入りをしたスティーヴィー・ワンダーによる、1980年代の洋楽ヒット曲「心の愛」。

元は日本の音楽グループに楽曲提供したもので、後に映画主題歌に起用されたことがきっかけで自身が歌うこととなった逸話があります。ピアノを弾きながら歌うおなじみのパフォーマンスでも有名な、世界的に大ヒット曲です。

「レッツダンス/デヴィッド・ボウイ」

1980年代の洋楽ロックシーンに活躍したイギリス出身のソロシンガー、デヴィッド・ボウイによる1983年発売のヒット曲「レッツダンス」。

歌手としてだけでなく俳優としても活動したことから知名度が上がり、その名を知らしめるきっかけともなった最大のヒット曲です。2003年には車のCMソングに起用されたこともありました。

「すべてをあなたに/ホイットニー・ヒューストン」

1992年に主演映画「ボディガード」の挿入歌「オールウェイズ・ラヴ・ユー」の大ヒットでも知られる、洋楽界の人気女性歌手ホイットニー・ヒューストンが1980年代に発売したのが「すべてをあなたに」です。

元はカバー曲として彼女のデビューアルバムに収録されていた曲のシングルカットとなる2枚目のシングルで、洋楽好きの著名人による80年代のヒット曲としても挙げられることの多い1曲です。

1980年代の邦楽&洋楽のヒット曲は現在も人気の定番ナンバーばかり!

(出典:Photo AC)

アイドルやバンド、洋楽などのさまざまな分野が活性化し、日本の音楽界の全盛期とされた1980年代のヒット曲を邦楽&洋楽の2つのジャンルにまとめてご紹介しました!

当時生まれていなかったという世代の方でもCM曲やドラマ曲、人気歌手のカバー曲などで1度は耳にしたことがあるはずです。今回紹介したヒット曲以外にもたくさんの名曲が発売されてきた1980年代の邦楽&洋楽の楽曲たち。

現在にも通用するヒット曲をきっかけに、80年代の名曲に触れてみてはいかがですか?

音楽好きな方におすすめの記事はコチラ!

素敵な恋がしたい!

最近なかなか素敵な出会いがない!なんて人いませんか?

  • 顔はタイプなのに、相性が最悪!だった
  • 自由な人がいいのに、付き合ってみたら束縛な人だった

このように価値観の違いが問題で、過去のパートナーとお別れした経験はあると思います。
価値観が近いパートナーを探したい…そんなときはPancyという価値観でつながるマッチングアプリを試してみてはいかがでしょうか?

▶︎Pancy(パンシー)アプリDLはこちら

[無料診断テスト実施中]あなたの恋愛価値観を分析します

Pancy(パンシー)なら1,000万人以上の診断データからあなたの価値観を精密分析し、あなたに相性ピッタリなお相手を見つけることができます!これまでの外見だけを重視する恋愛はもう終わり!

Pancy(パンシー)では、あなたとお相手がどのくらいの相性が良いかがひと目で分かるようになっているので、気になった相手とも簡単につながれます。

『Pancy』について詳しくはこちら

Pancyの口コミをチェック

実際にPancyをご利用いただいた方の口コミです。

実際に3人会えました
★★★★★ 20代 男性
いくつかマッチングアプリ使ってみましたが、マッチング数は一番多いですね!診断もけっこう当たってました!

気が合う人がすぐ見つかる
★★★★★ 20代 女性
マッチングアプリいろいろ使ってきましたが、相性診断で気が合う人がすぐ見つかって便利です

口コミをもっと見たい方はこちら

Pancyのダウンロードはこちら

登録無料のPancy(パンシー)を使って、相性が合う素敵なパートナーを見つけてみませんか?

▶︎Pancy(パンシー)アプリDLはこちら

[無料診断テスト実施中]あなたの恋愛価値観を分析します

あなたにピッタリなお相手探しはこちらから
ツイート はてぶ
関連記事